スポーツウェア・メンズに超人気のブランドは機能とデザインで選ぼう!

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~今回はスポーツウェア・メンズ用ブランドのご紹介です~

こんにちは、らいふれんどです!

この私ですが、当サイトではこれまで「さまよえる競技ゴルファー」として、近年ドハマりしているゴルフ関連記事を数多く投稿してきましたが、実は若いときから相当のスポーツマニアです。

小・中・高と、野球やハンドボール、サッカーなどの団体競技から卓球といった個人競技まで幅広くクラブ活動で取り組んでいて、大学ではテニスもやってましたね。

走るのも短距離走は早かったですが先日から投稿している駅伝などの長距離走は不得意でした(笑)。でも見るのはもちろん大好きです!

そこで、これからは「ワンランク上のお役立ち情報」として各種スポーツ関連の記事も投稿していきたいと思います!

そこで今回ですが、何事もまずは形からということでスポーツウェアの話題をとりあげたいと思います。初回ですので、私も愛用しているメンズ用の人気ブランドに絞って軽いタッチで書いてみたいと思います。

皆さんも軽いタッチでお読みください!




adidas(アディダス)

アディダスはドイツ・バイエルン州にて1948年に創業された、三本線のロゴマークが印象的なブランドです。

今では多くのアスリートや著名人が愛用しているほか、私たちの日常生活にも馴染み深い、世界的な超有名ブランドとして、人気を獲得しています。

引用:https://shop.adidas.jp/item/?gendId=m&cateId=2

以前EXILEと共同開発したジャージが大きな反響を呼び、サッカー日本代表でも採用されるなど、社会現象にもなりました。

その商品は、「速乾性」や「着心地」が大きな特徴となっており、スポーツで汗を沢山かいても蒸れにくく、快適な状態で運動することが出来ます。

デザインもシンプルながらファッション性を意識したものが多く、どんなスポーツや場所でもマッチする凡庸性が高いデザインとなっています。

引用:https://shop.adidas.jp/item/?gendId=m&cateId=2

また、ヴィンテージ性が高い商品や、年代に関わらず着こなせるものなど、そのラインナップは屈指の豊富さを誇ります。

PUMA(プーマ)

プーマはチーターをモデルとしたロゴが良く知られている世界的企業です。

特にサッカー選手に愛用者が多いことで有名で、公式にサッカーチームのジャージとして採用されることも多いです。

引用:http://u0u0.net/NBCY

プーマは様々なサッカーチームに愛用されることが多いため、豊富なパターンのデザインや、吸汗速乾性を重視した軽めの生地が使われることが特徴です。

そのため、若者から年配の方にも人気なほか、安定した品質ながら価格も手ごろなものになっているなど、コストパフォーマンスが高いことも特徴と言えます。




Reebok(リーボック)

ジョセフ・ウィリアム・フォスター作のスパイクシューズが評判を呼んだことによって、1990年に立ち上げられたリーボックは、シューズやスニーカー以外にもスポーツウェアも展開しています。

吸収速乾性や防風・防雨性に優れているため、陸上競技などはもちろん、テニスなどの屋外競技全般に適しています。

引用:https://reebok.jp/training/mens-wear-collection/

また、デザインについても、様々なブランドで取り入れられているシンプルなライン入りのものから、スタイリッシュなカッコいいもの、スポーツ入門者向けのものまで幅広いラインナップとなっており、全体的に「派手すぎない・地味すぎない、落ち着いた雰囲気」のものが多いですね。

asics(アシックス)

アシックスは日本人に長く愛用されてきた60年以上の歴史を持つ日本のスポーツブランドです。

「製品安全対策優良企業」銀賞を受賞するなど、日本の企業らしい「安全・安心」を大切にしているブランドといえるでしょう。

その特徴はなんと言ってもその「伸縮性」と「着心地」です。

引用:http://u0u0.net/NBDM

卓球やバドミントンなどの瞬発力が発揮される競技では、伸縮性が高いウェアが望ましく、アシックスのウェアはまさにそれに当てはまるものといえます。

そのため、一流スポーツ選手にも長く愛用され続けており「日本製品の信頼」に大きく貢献しています。

また、デザインについても申し分なく、「ジャージ×スーツ」という新スタイルの服を生み出すなど話題を呼んでいます。

若年層に人気の「ローリングス」「オニツカタイガー」などもアシックスグループによるもので、そのデザインの幅広さはかなりのものとなっています。

まとめ

最近はどのブランドも機能性やデザインの幅広さを宣伝していますが、やはりそれぞれのブランドの特徴となる機能やデザインを基にして自分のスタイルやプレイするスポーツにマッチするものを選ぶようにしましょう。

ブランドそれぞれの「特徴」を知ることが自分に合うウェアを選ぶことに繋がります。

それでは、今回はこのへんで。




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