ハーフスイング練習でビジネスゾーンを作る。ゴルフで飯が食えるスイングへ!

ゴルフスイングで一番大事なエリア、それがビジネスゾーンです。ビジネスゾーンとは、クラブが腰から腰まで平行になるインパクトエリアのことで、このゾーンでクラブを正しく動かせればゴルフで飯が食えるという意味から命名されています。練習方法はハーフスイングで行います。やり方はブログ本文で!

朝活スケジュールはこれ! 流れない、積み重なる時間に!

みなさん朝活を行いましょう!朝は、特に知識活動において最も効率のあがる貴重な時間です。朝活スケジュールは身体への負担も考慮のうえ目的意識をもって2時間行うのが最適です。この時間は流れない、積み重なる時間となり、人生の糧となります。さあ、あなたも朝活生活を!

民事調停代理権を目指して 社労士試験と紛争解決手続代理業務試験はこうなる!!

社労士が今後目指していくべきは民事調停代理権です。それを現実のものとするには社労士試験と紛争解決手続代理業務試験の見直しが必要です。憲法や民法、そして民事調停法と民事訴訟法をどう加えていくべきか。近い将来の展望について論じます。

特定社労士になるには!? 特別研修の概要と紛争解決手続代理業務試験合格のポイント

特定社労士には、裁判外とはいえ弁護士同様、労働関係紛争の当事者を代理する職務権限が与えられています。そのため特定社労士になるためには、民法や民訴法の知識を補完してロジカルな問題解決能力を身に着けるための「特別研修」を受講したうえで「紛争解決手続代理業務試験」に合格しなければなりません。研修の概要と試験合格のポイントについて纏めてみます。

社労士試験 民法や民訴法追加で科目合格制へ変更!? 今後の合格率は5~6%か。

社労士法第8次改正に「社労士試験の内容の見直し」という付帯決議がなされました。一旦2.6%となった合格率が今年6.8%に上昇。つまり、いよいよ社労士試験に民法や民事訴訟法が追加され、内容見直しがなされる準備が整ったと分析できます。科目合格制への移行も想定されますね。今後の合格率については、ずばし5~6%台と予想します。

2017年 社労士試験 合格率は6.8%に上昇 その意味とは!?

2017年の社労士試験の合格率が6.8%と一昨年の2.6%、昨年の4.4%から少しづつ上昇してきました。そもそも長年7~9%で推移してきた合格率が2.6%まで下がったのは、社労士の職務権限を拡大する社労士法改正の影響です。では、ことし6.8%まで戻ってきた意味は何でしょうか?論じます(笑)

美しく痩せる それにはドーパミンの増量が一番です!

美しく痩せる。それには脳の快楽ホルモンであるドーパミンを増やすことが一番です。ドーパミンは意図的に増やすことができます。紙に目標を書いて読み上げるなんて方法もありますが、私が取り組んだことは、ウォーキングとプロゴルフトーナメント観戦の2つ。